【30代女性】旅行先で便意を我慢してるうちに便秘体質に【体験談】

名前 便秘っこ
性別 女性
年齢 30代
職業 主婦

便秘になった原因と症状

楽しみにしていた旅行に出かけるときなど、地方の名物のごはんやおやつなどを食べていると、普段食べなれないもののためか、トイレに行きたくなっても出先のためトイレがなかったりして、便意をもよおしても我慢する癖がついて、だんだん便秘体質になって気がします。

あと外食だとどうしても食物繊維というか野菜が少なくて、消化が悪い感じがして胃もたれというかおならがたまってくるというか、お腹がはる感じになり、最後にはご飯を食べていてもあまり食べれなくなり、お腹が痛くなり旅行の楽しみが減るような感じがしました。

下剤はいつどこで便意があるか?と思うと使えず、丸一日自宅にいるという日でなかったら、外出予定がある日では使いにくいと思います。日に何回もトイレに行っても、人眼がないところでないと駄目とか思います。

本当に苦しければそんなこと言っていられないのですが、女性のため、男性の目も気になるので我慢します。

便秘を解消するために試したこと

運動を日常的にすることと、食物繊維をとることを気をつけています。

あまりにも苦しいときは薬も飲みますが、飲みすぎると慢性化してしまうということで、本当に苦しすぎるとき以外は敬遠しています。最後の頼みのつなという感じです。

しかし、どうしても毎日子育てで忙しくて、ジムで運動するというのは難しく、家でストレッチする、お風呂にゆっくりはいり血行をよくするなどが中心になります。これは効果があるときはありますが効かないこともあります。

浣腸も即効性があり効果があるということですが、女性が買いに行くのは恥ずかしく敷居が高い感じがします。慣れている人は恥ずかしくないのでしょうか?私はこの年齢でも恥ずかしいのでできません。

便秘にはピンクの錠剤のコーラックというCMにつられて購入したことがありますが、一日中トイレから出られないくらい効きました。

私には効果がありすぎたので、仕事や外出予定がある日は怖いと思いました。

普段の生活で取り入れている便秘対策

ヨーグルトをいろんな種類を楽しみながら、乳酸菌をとったり、にがりをのんだり、キャベツやレタスなど葉物野菜をたべたり、日常的に散歩やストレッチなどをして、食事・運動にダブルで攻撃していくようにしています。

便秘が続くと肌荒れが酷くなってきて、せっかくオシャレしても一日楽しめません。化粧もなんか、厚塗りになり自然な感じになりません。

やはり体調がよくないと、見た目もだんだんごまかしが効かなくなりますね。