menu
閉じる
  1. 頭が良くなる!脳を活性化する栄養素と食べ物は?
  2. 血液をサラサラに!血栓症予防に効果のある食べ物は?
  3. 動脈硬化を防ぐ!LDL(悪玉)コレステロールを下げる食品まとめ
  4. 仕事も勉強も効率アップ!集中力を高める方法と食べ物は?
  5. つらい痒みを軽減!アトピー体質改善に効果的な栄養素と食べ物は?
  6. 健康診断に引っかかった人必見!中性脂肪を下げる方法と食べ物
  7. 生活習慣病を予防!中性脂肪とLDLコレステロールどちらも減らす栄養素と…
  8. 便秘解消で毎日スッキリ♪便秘体質を改善する食べ物と栄養素は?
  9. 記憶力アップ&アルツハイマー予防にも効果的な栄養素とは?
閉じる
閉じる
  1. 一人暮らしの親族の認知症予防・ボケ防止におすすめの方法は?
  2. 習い事でボケ防止。語学や資格の勉強などは認知症予防に効果アリ?
  3. 認知症予防は生きがいが大事!ボケ防止におすすめの趣味は?
  4. 散歩がボケ防止になる?認知症予防にウォーキングがおすすめな理由
  5. 認知症予防に効果あり!おすすめの食事は?
  6. 【アレだよアレ】言葉が出てこないのは脳の病気?原因と改善する方法
  7. 思い出を忘れるのは病気?記憶力が悪い?
  8. 後遺症?交通事故後の記憶力低下の原因と対策
  9. よく物をなくす・忘れっぽいのを治す方法
  10. 物忘れが激しいのは脳梗塞の前兆?
閉じる

にんにくの成分と効果まとめ【保存版】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

garlic-545223_640

ペペロンチーノやガーリックステーキ、ガーリックバター炒めなどにんにくってお料理には欠かせない野菜ですよね。

しかし、実は健康食品としても注目されています。
コマーシャルでもよく見かけますよね。

中華やイタリアンなど料理のイメージが強いにんにくですが、ビタミンB1、ビタミンB6、カリウム、リン、辛味成分アリシンなどたくさんの栄養成分が含まれているんです。

にんにくの成分

にんにくのアリイン

にんにくにはアリインという有機化合物が含まれています。
強い抗酸化力があり疲労回復血液をサラサラにする効果があります。

にんにくでスタミナアップとよく言われていますが、それはこのアリインによるものなんです。

アリインは生の切ったり擦りおろしていないにんにくに含まれています。
にんにくを切ったり擦りおろすとアリナーゼという酵素の働きでアリインはアリシンに分解されます。
このアリシンがニンニクの独特の香りのもととなっています。

このアリインですが、調理するとアリシンに分解されるため、アリインとして摂取する場合にはそのままお酢などにつけたにんにく漬け、ピクルスのような感じで食べることで摂取できます。

しかし、生のにんにくは食べ過ぎると胃腸の粘膜を荒らすもとになりますので、過剰摂取はしないようにしてくださいね。

にんにくのアリシン

アリインから分解されたアリシンにも様々な効能があります。
アリシンがビタミンB1と結びつくとビタミンB1を分解する酵素の働きを受けにくくなります。
そうすることでビタミンB1が長く体内にとどまることになります。

ここでエネルギー産生の過程には細胞のミトコンドリアで行うクエン酸回路があります。このクエン酸回路ではビタミンB1が必要です。

B1が長く体内に残とどまればエネルギー産生を持続することができます。エネルギー効率が良くなることで疲労回復にもつながります。
アリシンはビタミンB1と結びつくことでそれを助けているのです。

さらにアリシンにはつよい抗菌力があり、風邪などの原因菌などを殺菌する力があります。
食中毒を引き起こすO-157にも殺菌力を示すという実験結果もあり、注目されている成分なのです。

にんにくのスコルジニン

にんにくにはスコルジニンという成分も含まれています。

アリシンと異なり無臭の成分で、血管拡張作用があり、血流がよくなるため、動脈硬化や心筋梗塞など血管内壁にコレステロールや中性脂肪がたまることで引き起こしてしまう病気を予防してくれます。

また、アリシンと同様にビタミンB1と結合しますのでエネルギー産生の効率を高める働きがあります。

その他のにんにくの栄養分

ニンニクは野菜なのでビタミンも含まれていますがビタミンB6の含有量はなんと断トツ1位なのです。
2位のまぐろや4位の牛レバーよりも多いってすごいと思いませんか?

ビタミンB6はタンパク質の代謝を助け、肝臓に脂肪がたまるのを防ぐ働きがあります。
脂肪肝になるのを防ぐのでお酒や高カロリーの料理が好きな方はビタミンB6を含む食品を取るとよいでしょう。

にんにくでビタミンの必要量を摂取しようと思っても、にんにくは主要なおかずにはなりませんし、まぐろを食べる方が楽であることは事実です。

しかし、他の食品を引き立てる役割の野菜にもかかわらず栄養素の豊富さを考えると健康食品として注目されるのも納得ですね。

にんにくの美容効果

にんにくというとスタミナたっぷりと言うイメージが強いですが、実は女性にもうれしい効能たっぷりなんです。

でも、「食べると口臭が気になる。」「美味しいのは分かっていても、後のことが気になって好きな人の前じゃ食べられない!」なんていう意見も多く、あの独特の香りが食欲をそそるのですがネック担っているのも事実です。

健康食品としても代表的なにんにく、サプリメントとしても沢山の商品が開発されています。
大手食品メーカーもにんにくサプリを製造していますし、それだけ健康食品としての機能性が高いと言うことなんですね。

にんにくのダイエット効果

にんにくにはビタミンB1の吸収を高める働きがあります。
にんにく独特のにおいの元はアリシンという成分ですが、これがビタミンB1と結合すると、ビタミンB1の吸収を高めてくれるんですね。

ビタミンB1は糖を燃焼させてエネルギーを作り出す際に働くビタミンでもあります。
ですからエネルギーの代謝効率が高まることでダイエット効果が期待出来るのです。

にんにくの美肌効果

美肌は女性がもっとも気にする事でもありますよね?
肌の調子が今ひとつだと何となく外出するのも億劫になってしまうこともあります。

にんにくのアリシンには強い抗酸化力があります。

活性酸素が老化現象の一因であることはよく知られていますね。
活性酸素は体内で必要な物質でもありますが、悪影響を与えてしまう面もあるのです。

アリシンの抗酸化力は活性酸素に拮抗する力です。
にんにくのアリシンによって肌の老化を抑制し美肌へと導いてくれるのです。

にんにくで肌荒れ解消

肌荒れは、肌のターンオーバーが正常に行われないことで起こります。
寝不足や疲れなどで代謝が悪くなると肌の細胞も新しい細胞へ正常にサイクルされなくなります。

にんにくにはビタミンB1だけでなく、ビタミンB6やミネラル等の栄養素も含まれています。

ビタミンB群は代謝に深く関わっているため不足するとエネルギー代謝の効率が落ち、疲労物質がたまりやすくなったり、倦怠感などの症状がでることさえあります。
代謝が悪くなるので肌のターンオーバーにも支障が出てきてしまいます。

美しい肌を保つためにはターンオーバーが正常になされ、肌の細胞へしっかりと栄養を届けるために血流の循環をよくすることが不可欠です。

にんにくには血行促進の効果もあり、肌荒れ対策にてきした食品であると言えます。

にんにくでむくみ解消

にんにくにはアミノ酸も豊富に含まれていますが、その中でもグルタミン酸は利尿作用尿、つまり尿の排泄を促進させたり、尿と一緒にアンモニアを体外へ排出するのを助ける働きもあります。

むくみはデスクワークやずっと同じ体勢をしていることで血流が悪くなり、老廃物が正常に排出されないために起こります。

にんにくには血行をよくする働きもあるのでむくみに解消には利尿作用とダブルの効果があるといえます。

にんにくで便秘解消

にんにくのあまり知られていない効能として便秘解消があります。
にんにくの成分アリシンは腸のぜん動運動を活発にしてくれるのです。

また、アリシンには抗菌作用もあります。腸内で悪さをする悪玉菌をやっつけてくれます。

人の体内で悪影響を及ぼす腸内細菌を悪玉菌と総称しており、代表的なのはウェルシュ菌や大腸菌です。
悪玉菌は発がん性物質を産生し、腸内で悪玉菌が優勢になることで腸の動きを抑制してしまうのです。

便秘には食物繊維が効果的と言われていますが、にんにくは食物繊維とは異なる効能で便秘解消に働きかけているのです。

にんにくは薄毛に効果あり?

薄毛の大敵は血行不良です。
毛を作り出す細胞に栄養が行かなければ細胞分裂ができず、毛は生えてきません。

毛乳頭に栄養を運んでいるのは頭皮に張り巡らされた毛細血管です。
にんにくのアリシンには増血作用や血行促進作用があります。
つまり血行障害に効果があるんですね。

実際、育毛剤の中にはニンニクエキスを使用している商品もあるくらいです。

にんにくは中国から日本へ伝来し、古来から強壮作用があり万能薬といわれていました。
現代では研究が進み、その成分や効能が実証されています。
お料理のスパイスとしてはもちろん、日々の健康を助ける食品だといえまね。

にんにくの健康効果

にんにくのサプリメントはほぼ商品として定着していますが、これほどまでに浸透したのも健康効果が高いからなんですね。

現在はにんにくエキスだけでなく、その他の成分とブレンドし、栄養素をまんべんなく摂取できるように開発された商品も多々出回っています。
パッケージがかわいく、女性向けの商品もあります。

そんなにんにくの健康効果についてご紹介します。

にんにくで疲労回復

にんにくには疲労回復の効果があります。

疲労回復にはエネルギー代謝にかかわるビタミンB1が必要です。
しかし、ビタミンB1は実は吸収されにくいビタミンです。
たくさん摂取しても体に吸収敵るのはほんの一部であとは尿から排出されてしまうんですね。

にんにくの香りの成分であるアリシンはビタミンB1に作用してアリチアミンという物質になりますがこのアリチアミンは油に溶け、腸から吸収されやすい性質があります。

ビタミンB1がアチリアミンとして効率よく吸収されるとエネルギー代謝がスムーズになり疲労回復につながるのです。

ちなみに某大手医薬品メーカーの疲労回復薬はこのアリチアミンを製品化した物なんですよ。

にんにくで冷え性を改善

にんにくには、交感神経を刺激してホルモンの分泌を盛んにする働きがあります。

また、にんにくのにおい成分であるアリシンは有機イオウ化合物ですが、このイオウ化合物には血液をサラサラにし、血行をよくする働きがあります。

冷え症は手先や足など体は冷たくないのにもかかわらず、抹消組織が慢性的に冷えて温まらなくなることで、血行不良が主な原因です。

血流がよくなること血行不良が改善されるためにんにくは冷え症解消にも効果があると言えます。

にんにくで肩こり解消

肩こりは首から肩にかけての筋肉が、デスクワークなど姿勢を保つために緊張しつづけている状態が長くなると、血行が悪くなって出る症状です。血流をよくすることが肩こり解消につながります。

にんにくのアリシンには血流を良くし、身体を温める働きがああります。

また、にんにくのアリシンがビタミンB1に作用することでアリアチアミンという物質になり、アリアチアミンになることでビタミンB1の吸収を持続させる働きがあります。
ビタミンB1に作用する酵素がアリアチアミンには作用できなくなるからです。
それにより筋肉が活性化され、肩こりの解消につながります。

にんにくは血行不良から来る症状に効果的に働きかけてくれるのです。

にんにくは腰痛・関節痛にも効果ある?

アリチアミンにより筋肉が活性化されると、腰痛など筋肉の痛みを和らげる効果があります。

ビタミンB1と筋肉痛の関係は様々な研究がなされており、ビタミンB1を摂取することで筋肉の痛みを和らげたり、運動後の筋肉痛を予防してくれる効果があることがわかっています。

また、アリシンを80度以下で加熱してできるアホエンには、血栓ができるのを防ぎ、血液をサラサラに保つ働きがあり、コレステロールや中性脂肪が血管内壁にたまるのを抑制する作用があります。

血行がよくなるため、関節痛、神経痛などにも効果があります。

にんにくで動脈硬化を予防

にんにくには動脈硬化を予防する働きもあります。

動脈硬化は本来は柔軟性がある血管に中性脂肪やコレステロールがこびりつき、血管内壁に侵入して蓄積されることで血管の柔軟性がなくなり硬くなることをいいます。

心臓でそのような状況がおきれば心筋梗塞となりますし、脳であれば脳梗塞となるのです。

にんにく血栓ができるのを防ぐ働きや血管を拡張させる働きがあります。
そのため、にんにくを食べることで、血管の健康維持が期待できます。

にんにくで免疫力を高める

にんにくのアリシンには強力な殺菌作用があります。
サルモネラ菌やカビ、チフス菌、コレラ菌など毒性の強い細菌にも効果があり、臨床応用もされてきました。

にんにくを摂取することで腸内の悪玉菌を抑制し、免疫力を向上させてくれます。

また、アリシンには活性酸素を抑制する働きがあるので、細胞が傷つくのを防ぐので、がんの予防にもよいとされています。

これほど様々な効能があるにんにくの成分ってすごいですね。
継続的に摂取することで体の生理機能が強化され、健康で強い体を作るための強い味方となってくれるでしょう。

にんにくの食べ方

にんにくというとあの独特な香りが特徴的ですね。

匂いが気になってなかなか食べられないという女性もいらっしゃるとは思いますが、ガーリックバターの香ばしい香りなど本当に食欲をそそります。

また、健康効果も高いにんにく、日常生活の中でも上手に取り入れたいですね。

にんにくの効果的な食べ方

にんにくはオイルへの香りづけなどでみじん切りやスライスして使用することが多いですが、生のままでも食べることができます。

焼肉店でサンチュなどと一緒に生のスライスにんにくを出してくれるお店もあります。
一緒に巻いて食べると美味しいんですよ。

にんにくにはビタミンB1と結びつくことでビタミンB1の吸収を高めてくれるアリシンという成分が含まれています。
そのため、豚肉などビタミンB1が豊富な食材とはとても相性が良いと言えますね。

そして、このアリシンには抗菌力があり、腸で悪玉菌の増殖を抑制してくれる効果もあるのです。
ただ、食べ過ぎると善玉菌にまで影響を及ぼしてしまいますし、胃に負担をかけてしまい、胃痛の原因となってしまうこともあります。

目安としては1日に生なら1片、調理したものなら2~3片程度です。
もちろん普段から食べなれている方もいると思いますので全員にあてはまるわけではありませんが、健康のために摂取する場合はその程度の量で充分でしょう。

にんにく摂取後のにおい消し

にんにくもっと食べてみたいけれど食後のにおいが気になる人は多いはず。

にんにくのにおいを消す効果があるのはまず、乳製品です。和らげる程度ではありますが、牛乳を飲むことでにおいに一定の効果がありますので手軽であると言えます。

また、りんごに含まれるポリフェノールと酵素は匂いの成分であるアリシンを抑える働きがあります。
アリシンが無臭のアリチアミンに変わるためです。

ただし、リンゴジュースの場合、濃縮還元等の加工過程で酵素は失活していますので、リンゴジュースでは生のリンゴ程効果が期待できません。

にんにくの栄養素だけを摂取したいのであれば、サプリメントが匂いも気にしなくて済みます。

にんにくを使ったおすすめレシピ

にんにく、お料理への香りづけに使用している方がほとんどではないでしょうか?
香りはもちろん大事ですが、にんにくってそのまま食べても本当に美味しいのです。

韓国料理などへいくと、サムギョプサルの鉄板の真ん中に油を入れてニンニク揚げを作ってくれるところも多いですね。
揚げにんにく、ほっくりお芋のような触感でとっても美味しいんですよ。
完全に火が通っていますのでにおいもマイルドになっています。
ご自宅でも簡単につくれてにんにくそのものを味わうことができます。
お酒のおつまみにもぴったりですよ。

また、中華料理の食材を扱うお店に行くとおいてある、にんにくのはちみつ漬けも保存がきき、にんにくの栄養素をそのまま摂取できるのでお勧めです。

お料理の隠し味としてはもちろん、完成するとまろやかな味になり、そのままさらりと食べることができます。
販売もされていますが、インターネットで検索してみるとたくさんレシピが出てきます。
ぜひご自宅で試していただきたいにんにくレシピの一つです。

日々の生活でちょっと役に立つ情報を紹介します。

関連記事

  1. プラセンタの成分と効果まとめ【保存版】

  2. 黒酢の成分と効果まとめ【保存版】

  3. ブルーベリー(ビルベリー)の成分と効果まとめ【保存版】

  4. すっぽんの成分と効果まとめ【保存版】

  5. ケールの成分と効果まとめ【保存版】

  6. ケフィアの成分と効果まとめ【保存版】

ピックアップ記事

  1. 怖い!LDLコレステロールが高いままにしておくと・・・ コレステロールには悪玉(LD…
  2. 中性脂肪が高いとどうなるの・・・?高脂血症とは、血液中の脂質(LDLコレステロール・…
  3. 脳が記憶する仕組み脳が記憶する仕組みにはいくつか種類があります。超短期記憶、短期記憶…
  4. 便秘体質を改善するには、普段から食物繊維を摂取するとか、水分を多めにとるとか、ヨーグルトを食…
  5. 年齢と共に脳の回転が遅くなったと感じることはありませんか?やるべき仕事や家事はたくさ…
  6. 中性脂肪が高いとLDLコレステロールも上がる?両者の違いと関係性「自分は大丈夫」と思…
  7. 血栓症の原因は?血栓症は簡単に言うと、血栓ができて血管を詰まらせたり、血管を狭めてし…
  8. 集中力を高める脳内物質私たちが物事に集中しているとき脳の中ではどのような現象が起きて…
  9. アトピーは免疫が過剰に反応して、本来反応する必要のないものに対しても炎症などを起こしてしまう…

ブログ村ランキング参加中

にほんブログ村 健康ブログへ
1日1回ポチっと押していただけるとランキングがUPします!応援よろしくお願いいたします(´ᗜ`)

ライター一覧

BerryBerry
健康マニアと言われるほどまでに、美容や健康に関する情報を追及することが好きです。皆さんに役立つ情報を配信しますので、楽しみにしていてくださいね♪

aoikara
Webでフリーランスライターをしています。日々の生活でも気になる健康のことをわかりやすくお伝えしたいと思います。

おおほりまるこ
二人の子育てママ兼フリーライター。主に主婦関連記事が多いですが、元エステティシャンの経験を生かし美容や健康情報も多々。日常のちょっとした「知っててよかった」をお送りします。

maiko
好きを仕事に、美容や健康に関することを中心としたライターです。
女性のキレイを応援する・ためになるものを発信していきます。

ヘルスケア専科 編集部
日々の生活でちょっと役に立つ情報を紹介します。

ページ上部へ戻る